2016年09月24日
レザークラフト カウベルキーケース
渓流シーズンを終えてからずっと引きこもりのぐーたら生活を送っていますが、
オフシーズンの間にもやりたい事はたくさんあるので、とりあえず取っ付きやすい事から始めることにしました。
嫁さんのキーケースがクタクタになっていたので、新しく作り替えてあげました。

数年前、知人からの依頼で黄色と赤色のキーケースを数個づつ工作しました。
その時の革が一枚づつ残っていたので、半分にカットしてツートンにしました。

貼り合わせて縫ったら完成です。

こちら、僕が使っているキーケースは随分前に糸が切れてしまって、ずっとこの日を待っていました。

革を傷つけないように慎重にほどいていきます。


少し前ですが、夏のうちに美味いスズキを食いたくて、間違いないポイントと間違いないブレードで一撃でした。
オフシーズンの間にもやりたい事はたくさんあるので、とりあえず取っ付きやすい事から始めることにしました。
嫁さんのキーケースがクタクタになっていたので、新しく作り替えてあげました。

数年前、知人からの依頼で黄色と赤色のキーケースを数個づつ工作しました。
その時の革が一枚づつ残っていたので、半分にカットしてツートンにしました。

貼り合わせて縫ったら完成です。

こちら、僕が使っているキーケースは随分前に糸が切れてしまって、ずっとこの日を待っていました。

革を傷つけないように慎重にほどいていきます。


少し前ですが、夏のうちに美味いスズキを食いたくて、間違いないポイントと間違いないブレードで一撃でした。
2016年09月08日
ナルゲンボトルでアイスコーヒー
コーヒー豆屋さんが夏限定で焙煎してくれるアイスコーヒー豆は超深煎り。
濃いけどさっぱりしている僕好みの味で、淹れたては朝食にホットで頂きます。(これがまた美味い)
残りはホットのままボトルに入れて、職場の冷蔵庫で冷やして飲むのですが、ペットボトルだと熱くて変形するし、アルミ缶だと温度差でボコボコに凹んでしまいます。
なにか良い入れ物は無いものかと夏の間ずっと考えていましたが、つい先日、僕のおもちゃ箱の中からこいつを発見しました。

調べてみると、「耐熱耐冷温度が-20℃~100℃なので凍らせることも、暖かい飲み物を入れることもできます。(キャップは0℃~120℃)」とのこと。
おぉ!こんな良い物を持っていたとは。
早速、コーヒーを淹れて、

冷蔵庫で冷やします。

良いぞナルゲン!
これなら繰り返し使っても問題なさそう。
早く気が付けば良かった。
バッチリ僕の要求をクリアしてくれましたが、もうアイスコーヒー終わっちゃったよ。。。
濃いけどさっぱりしている僕好みの味で、淹れたては朝食にホットで頂きます。(これがまた美味い)
残りはホットのままボトルに入れて、職場の冷蔵庫で冷やして飲むのですが、ペットボトルだと熱くて変形するし、アルミ缶だと温度差でボコボコに凹んでしまいます。
なにか良い入れ物は無いものかと夏の間ずっと考えていましたが、つい先日、僕のおもちゃ箱の中からこいつを発見しました。

調べてみると、「耐熱耐冷温度が-20℃~100℃なので凍らせることも、暖かい飲み物を入れることもできます。(キャップは0℃~120℃)」とのこと。
おぉ!こんな良い物を持っていたとは。
早速、コーヒーを淹れて、

冷蔵庫で冷やします。

良いぞナルゲン!
これなら繰り返し使っても問題なさそう。
早く気が付けば良かった。
バッチリ僕の要求をクリアしてくれましたが、もうアイスコーヒー終わっちゃったよ。。。
2016年09月02日
2016シーズンラスト釣行
先週の土曜日にラスト釣行に行ってきました。
昨シーズンからずっと気になっていた区間に初めて入ります。
この日まで温めていたのは、ただ、熊の情報が多すぎたから。
夜明直後の林道を退渓点まで車で上がって、熊さん、これから入るよーとアピールして来ました。
車を降りてからは、体をこわばらせつつ、熊鈴を鳴らし、笛をピーピーと吹き続け、
やっとのことで入渓してみると、

きれいな景色。
ところが、石に付いた苔が死んでいる。。。
少し様子を見ましたが、やっぱり魚っ気なし。
退渓!
熊さんさよならー!w
残念ですが、また来年チャレンジしたいと思います。
次は6月に一度入った区間に寄ってみましたが、ここも渇水で全く水がありません。
ん~やっぱりあそこしかないか。
小さな川ですが、なぜかいつも冷たい水がたっぷり流れているお気に入りの川へ向かいます。
その一投目。

裏切りませんね。
ジャブジャブと水に浸かったまま撮影しちゃいます。
とびきり大きい魚は期待できませんが、元気な魚たちのおかげで僕も元気復活です。

ラストにして今シーズン初の観察ケースを持ってきました。

内径ジャスト20㎝です。
カメラのレンズがずっと曇りっぱなしですみません。

かわいい。


この日最大のナイスフィッシュで今シーズンを締めくくりました。
今年も楽しませてくれた川と道具たちにお礼を言って、また来年を楽しみにこのオフを過ごしましょう。
昨シーズンからずっと気になっていた区間に初めて入ります。
この日まで温めていたのは、ただ、熊の情報が多すぎたから。
夜明直後の林道を退渓点まで車で上がって、熊さん、これから入るよーとアピールして来ました。
車を降りてからは、体をこわばらせつつ、熊鈴を鳴らし、笛をピーピーと吹き続け、
やっとのことで入渓してみると、

きれいな景色。
ところが、石に付いた苔が死んでいる。。。
少し様子を見ましたが、やっぱり魚っ気なし。
退渓!
熊さんさよならー!w
残念ですが、また来年チャレンジしたいと思います。
次は6月に一度入った区間に寄ってみましたが、ここも渇水で全く水がありません。
ん~やっぱりあそこしかないか。
小さな川ですが、なぜかいつも冷たい水がたっぷり流れているお気に入りの川へ向かいます。
その一投目。

裏切りませんね。
ジャブジャブと水に浸かったまま撮影しちゃいます。
とびきり大きい魚は期待できませんが、元気な魚たちのおかげで僕も元気復活です。

kousakuミノー50s
ラストにして今シーズン初の観察ケースを持ってきました。

内径ジャスト20㎝です。
カメラのレンズがずっと曇りっぱなしですみません。

かわいい。

simons minamowa50s

この日最大のナイスフィッシュで今シーズンを締めくくりました。
今年も楽しませてくれた川と道具たちにお礼を言って、また来年を楽しみにこのオフを過ごしましょう。